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フリーターから年商100億円に迫る若き起業家の成功物語
※社名・肩書・会社概要等は収録当時のものです。

20歳の洗車バイト生はこうやって成功をつかんだ



「とにかく今は買取専門で展開していますけれども、最終的には僕らはオートバイの総合プランナーを目指しているんです。」



加藤義博社長の夢は大きい。加藤社長が代表を務める株式会社アイケイコーポレーションは、「バイク王」という屋号で全国展開し、

2007年1月現在、年商160億円を突破する業績をあげている。(タイトルは、収録時のものとなります)



0から市場を立ち上げて、あっという間に業界のトップとなったアイケイコーポレーション。テレビCMなどでボブサップを起用するなど、

派手な広告展開を仕掛けている。



今回、加藤社長から新しい市場の立ち上げ方法と全国展開方法を聞き出した。なかなか認知されない新しい業界、市場を認知させ、

一気に業界のリーディングカンパニーになるどうすればいいのか?新しいサービス、新規事業を立ち上げたが、

そのサービスの認知が遅れているため、なかなか拡大しない、業績が上らない、新規事業の取り組みに不安になる起業家、経営者は多い。



今回の内容は、そんな起業家、経営者にたいへん参考になる内容だ。他社が真似できなかった、新しい市場の立ち上げ、

全国展開のための広告活用、仕組みづくりを、ぜひ学んでいただきたい。




フリーターから年商100億円に迫る若き起業家の成功物語

内容:CD1枚 (購入者特典:対談内容の書起しダウンロードが行えます。)

収録時間:76分

収録年月日:2004年

現在はセット販売のみとなっております(単品購入はできません)





インタビューの主な内容


● 既存店舗を買い取り創業

● 事業展開 市場を作り上げた秘訣

● なぜライバルがいないのか?

● 流通システムの優位性



● 地域紙から広告展開

● タウンページを活用

● フランチャイズのリスクとは?



出演者プロフィール


株式会社アイケイコーポレーション 代表取締役社長

加藤 義博氏 (かとう よしひろ)



1971年生まれ。東京都出身。 高校卒業後、会社員、オートバイの洗車のアルバイトを経て24歳でバイク業界で起業。 常に業界に挑戦し続けてきた。業界で初めてオートバイ買取専門店の本格的な全国展開を実現し、 日本のオートバイ流通市場に革新を起こす。 1998年株式会社アイケイコーポレーションを設立。 設立5年で年商80億円を達成、現在8期目にして、年商160億円を超える。その成長力と将来性に大きな注目が集まっている。 従業員の平均年齢は29歳。

株式会社アイケイコーポレーション ホームページ  http://www.ikco.co.jp






この教材へのお客様の声
マーケティングに役に立ちます。


屋号を複数展開することで市場を創り出すという発想は天才的だと思いました。

現在、バイク王は CMでも見るのでメジャーだと思い込んでいたのですが、

その認知を得るまでにさまざまな工夫や苦労があったことを知りました。

特に、マーケティングに興味のある人にはオススメできる内容だと思います。
takkyさん


内容:CD1枚 (購入者特典:対談内容の書起しダウンロードが行えます。)

収録時間:76分

収録年月日:2004年

現在はセット販売のみとなっております(単品購入はできません)



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