● ブランド作りに不可欠な「好きという感情」 ● 本当に消費者に直接届く広告媒体とは ● ほとんど費用をかけずにできる自社媒体でのPR ● PRと広告は「太陽と北風」 ● 関橋氏が提唱する「波紋型ブランディング」の極意
関橋 英作氏 (せきはし えいさく) 1949年青森県生まれ。青山学院大学経済学部卒業。外資系広告代理店J・ウォルター・トンプソン・ジャパン (現JWT)に入社し、コピーライターから副社長までを歴任。その間、ハーゲンダッツ・アイスクリーム、英会 話スクールNOVA、デビアス・ダイヤモンド、ネスレ・キットカットなど多くのブランドを育て、広告賞も多数 受賞。特にキットカットのキャンペーンでは、クリエイティブ部門の責任者としてコアチームに参画し、AME賞 (アジア・マーケティング・イフェクティブ賞)グランプリを2年連続受賞するなど大成功を収めた。 現在、クリエイティブ・コンサルタント。マーケティング・コミュニケーション・ユニットMUSB(ムスブ)ク リエイティブ戦略家、日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー、コーチング135代表、女子美術大学非 常勤講師。 その他の著書に『ある日、ボスがガイジンになったら!?英語を習うよりコミュニケーションを学べ』(阪急コ ミュニケーションズ)、『これだけは知っておきたい「通る企画書」の見せ方・つくり方』(フォレスト出版) がある。
公式ブログ http://s-eisaku.jp