About us Home FAQ

無料メルマガ会員登録

E-mail
シンバネットワーク代表 安里繁信氏プロフィール
※社名・肩書・会社概要等は収録当時のものです。

プロフィール

シンバネットワーク 代表

安里 繁信氏 (あさと しげのぶ)



1969(昭和44)年生、沖縄県浦添市出身。県立高校卒業後上京、イベント企画会社運営に携わる。1990年に帰沖し、父(安里信秀現シンバネットワーク会長)の経営 する「安信輸送サービス(株)」入社。2004年、株式会社信羽を設立し、代表取締役社長に就任とともに現在、グループ企業13社を統合するシンバネットワークを設立。2007年3月、(株)信羽は「シンバホールディングス(株)」へと社名変更、総合物流業を展開する「(株)あんしん」や広告業の「(株)宣伝」、飲食事業・店舗の企画や経営管理を主とした「(株)ショップス」、寝具・インテリア雑貨等貿易販売を展開する「(株)デバイ ス」などを中心としたグループ会社13社の「持ち株会社」となった。
企業経営の傍ら、県教育委員等を歴任後、現在、沖縄県知事の諮問する沖縄21世紀 ビジョン懇話会の委員や(社)日本青年会議所第58代会頭として活躍している。


会社概要
シンバネットワーク

日本全体の中で1%程度しか経済規模がないと言われている沖縄で、約190億円を売り上げている社員数620人のグループ企業(2004年時) さらに2009年にはグループ全体で500億円を達成する事業計画を持つ。不動産業、物流サービス業、総合広告業、総合流通商社、 自動車関連事業、映像・番組企画制作、プロダクション・人材派遣、マーケティングソリューションなど、計16社を束ねて事業を 展開している。

シンバネットワーク ホームページ  http://www.symba.jp



オーディオゼミナール紹介

史上最年少教育委員の起業家が語る”成功は全て運”


ポップアーティスト「Kiroro」のテレビCMで有名なシンバネットワーク。

びっくりしないでほしい。
今回ご登壇いただいた安里社長は若干34歳にして、グループ年商が190億円(2004年時)である。



経営に初めて携わったのは、21歳のころ。

年商わずか1億7千万円の倒産寸前の会社、そこから見事に復活を遂げ、今ではグループ16社を抱える企業群を作り上げられている。

しかも、日本全体の1%程度の経済規模であると言われている沖縄でだ。

日本中で最も企業経営に不利だと言われているこの地で、なぜこれだけの業績を短期間に作り上げることができたのか。





Copyright © 2001- Kigyoukadaigaku.com. All rights reserved. About us | Privacy Policy
「起業家大学」はNPO法人起業家大学の登録商標です.